「えっ?」
「もう決定なんで」。
っと言うわけで行ってまいりました。
〜できるかな?親父体系とサバイバルゲーム〜

アメリカの射撃場で初めて銃を撃ったとき正直に萎えた。あぁこんな簡単に撃ててこれで人が死んでしまうのだと。全く萎え萎えだ。
そして中国。
案内されるがままついていくとこんな看板が。うん?よく見るとそしてよく聞いてみると
ウサギいくら?
うん?こっこれは。
中国で一般の人でも撃てる生き物:小動物達一覧。
さて射撃。やはり生き物を撃つのはちょっとということになり的撃ちへ。ふと気づく。。カメラの電池無いじゃん。最近ブログ気質もなってないものでご覧になって頂いている読者の方には申し訳ない限り。なわけで詳細はlook探検隊をご覧くださいませ。動画まで見れてしまいます。
look探検隊:http://look.e-dalian.jp/
最初は散弾銃(これ反動が強い)で次は射撃用の銃でやっぱ萎える。一緒にいった友人は「戦争はやっぱよくない」と連呼、何かを悟っていた。
さてサバイバルゲーム、普通の布に迷彩が入った服、顔を守るマスクそしてカラー弾とエアガン。現地に着くと同時に。ついてきたスタッフが
「お前ら二人はチーム、そしてお前らは二人はチーム」と勝手に決められ。
「じゃお前らはこっちお前らはそっちに走れ」といきなり始まり。
「おぉいきなりか!」と空手マスターの私の相方が斜面をもうダッシュ。必死についていこうとするも親父体系が痛々しく。
それにしても広すぎ!一向に見つからない相手。その間、斜面を登ったり下ったり。「これ。。そんなおもしろくないね。。」と、いい加減お疲れさんモードの私達。もう突撃しかないと堂々と歩いているとパンパンパンと奇襲を受ける私達。っていうかあたると結構痛い。戦闘が始まるとやはり面白く、中学生の頃にやっていたエアガンを思い出しつつナチュラルハイな私。
帰り道、金石灘から大連。
大連から少し出るだけでこんなにも違うのかと思うほどの素朴さ。一気に30年前くらいの文明に戻った気さえ。電車に乗って見たいと理由で、開発区から電車で帰ってきました。
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でも、射撃は誰一人やってなかった。。。
金石灘、ボクもいって教えてもらったのですが射撃場の他にもゴルフ場とかあるみたいですね。遠足ってあの草原をですか!?
さておき大連も寒くなってきましたね。体調管理には気をつけてください。